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【簡易レポ】「電撃G’sマガジン」に3年生のキャストインタビューが載ってるよ~【ラブライブ!サンシャイン!!】

   

表紙イメージ:電撃G'sマガジン2016年11月号

電撃G's magazine (ジーズマガジン) 2016年 11月号 [雑誌]


「電撃G'sマガジン」9月号より3号連続でAqours表紙です
そしてキャストインタビューも3号連続掲載です
今月はラストの3年生ver.


というわけで気になったことなど


諏訪ななか(松浦果南)
・ひだまりスケッチで初めてTVアニメに夢中になり、それがきっかけで声優を志した
・以前から歌って、踊って、お芝居をするμ'sのスタイルが大好きだった
・オーディション受ける前からずっとスクフェスをやってた
・「ラブライブ!サンシャイン!!」のオーディションは絶対合格したかった
・果南役をやりたかったので最終オーディションでは髪型もポニーテールにしていった
・果南のイメージが自分の思っていたものと違ったので最初は戸惑った
・第9話の収録が一番印象深かった
・鞠莉との掛け合いが多いのでアフレコの時はいつも鈴木愛奈さんの隣に座っていた
・Aqours 1stライブの舞台上に一瞬でも果南がいたと感じてもらえたら、それが最大の恩返しだと思う

小宮有紗(黒澤ダイヤ)
・ゴーバスターズでアフレコに初挑戦して興味を持った
・声優事務所では無いので声優オーディションの話がこないから特撮関係の方々にアニメ関係のオーディションを紹介してもらった
・ある舞台(PSO2)で新田恵海さんと共演してその時に「ラブライブ!」を知った
・声優でありながらライブで歌やダンスを披露するμ'sに衝撃を受けた
・本業でないからといって妥協しないμ'sの姿勢に共感した
・「ラブライブ!サンシャイン!!」のオーディションは絶対合格したかったので自分に似ていて一番共感出来る黒澤ダイヤ役で挑んだ
・第4話のルビィとのシーンはアドリブ指定があったので降幡愛さんと相談して演じた
・降幡愛さんはルビィに負けず劣らず熱くて心優しい子
・持久力を鍛えるために歌いながらランニングをしている
・トレーニングの合間(?)にはμ'sの曲を聴いて気合を入れている

鈴木愛奈(小原鞠莉)
・いとこのお姉さんが「ラブライブ!」の大ファンでμ'sの歌を熱心に薦められた
・TVアニメの「START:DASH!!」で号泣して一気にのめり込んだ
・μ'sについて周りに熱く語っていたら「そんな好きなら受けてみない?」と「ラブライブ!サンシャイン!!」のオーディションを紹介された
・歌には自信があったので課題曲「僕らは今のなかで」では魅せたいと意気込んでいたが緊張で声が震えてしまった
・オーディションに合格した時は嬉しくて涙した
・以前は自分のことで精一杯で周りのことを考える余裕がなかったけど鞠莉のおかげで私は1人じゃない、Aqoursのみんながいると思えるようになった
・9話で印象に残っているのは果南の頬を叩くシーン
・馬跳びに苦手意識があったけど実家の母親に練習を手伝ってもらった
・1stライブには自分の想いを全部ぶつけたい



ま~リップサービスとかあるかもしれないけど大体こんな感じです
今までμ'sの話やラブライブを知ったきっかけなどはメディアで話してこなかったので新鮮でした
裏話的なものもあるので興味がある方は


表紙イメージ:電撃G'sマガジン2016年11月号

電撃G's magazine (ジーズマガジン) 2016年 11月号 [雑誌]
・一言コメント

先月号は1年生、先々月が2年生

先月号のMOMENT RINGの話や今週の浦ラジなどを見て(聴いて)いるとμ'sのことが好きなんだな~というのが伝わってきていいですね(語彙力)